各種アンテナ関連情報!  お問合せ      写真は現物と異なります  2006/ 5 現在

アンテナ関連 / 工事料金表    尚、イラストと現物とは異なる場合があります。                     

 
 地上アナログ VHF8素子  アンテナ工事

  標準材料工事費込み  25,000円より

     * 高さ 2m/ステンレスワイヤー仕様 
 

 
 地上デジタル UHF20素子  アンテナ工事

    標準材料工事費込み  48,000円より

    * 高さ 2m/ステンレスワイヤー仕様 
 * 家庭用Uブースター及び
            電波調整工事込
 
 
 アンテナ工事< 地上アナログ+デジタル >

  標準材料工事費込み  58,000円より

 * 高さ 2m/ステンレスワイヤー仕様 
 * 家庭用UVブースター及び
            電波調整工事込み!

 
 地上アナログ・デジタル+BS+110°CS

    標準材料工事費込み  75,000円より

 * 高さ 2m/ステンレスワイヤー仕様 
 * 家庭用UV+BS下りブースター及び
            電波調整工事込
み!
 1戸建て〜集合住宅〜マンション・ビルまで・・・ 御相談−お受けしております! お気軽に御相談ください!!! −  
  アンテナ端子−増設工事     
              
     8,000円より
  
  アンテナ端子−交換工事     
              
      3,990円より
   
  アンテナ配線−張替え工事(1戸建)     

 ◎ 一般的な場合 S−5CFB仕様
   デジタル対応配線
        
 18,000円より
  
   アンテナ用 ブースター工事(1戸建)     

  ◎ 家庭用地上波デジタル対応ブースター
     +工事+配線調整費込み   
          
 20,000円より
    

 
 アンテナ工事
     <デジタル BS +110°CS>


 標準材料工事工事込み  18,000円より

    * マンション ベランダ仕様 
 * アングルは、付属品で工事の場合
 * 配線は付属品の範囲内工事
 
   電波計測から
  地上波デジタル+BSデジタル+CSデジタル

    1戸建て〜アパート〜マンション・ビルまで
 
 テレビの写りが悪い
  アンテナが倒れた
   デジタルの電波が来ていない?
   ケーブルにはいっているけれど・・・
  
BSが写らない
 
などなど・・・・・・・・・・・・ 御相談受付中
    


    デジタル放送関連資料!(埼玉県−入間市・狭山市・飯能市・所沢市)  


  
放送の種類別一覧表

 放送種別  受信アンテナ ハイビジョン放送  主な放送   衛星 
BSアナログ放送 BSパラボラアンテナ  1波/ 9Chのみ  NHK 
 WOWOW
BSAT−1a (東経110°)
BSデジタル放送 BSデジタルパラボラアンテナ
(110°CSと共用)
 最大7波まで NHK WOWOW 民放 BSAT−2a (東経110°)
CSデジタル放送 CSデジタルパラボラアンテナ  無  スカイパーフェクトTV JCSAT3(124°)/JCSAT4(128°)
110度CS放送 110度CSパラボラアンテナ
(BSデジタルと共用)
 無 プラットワン 
 スカパー2
N−SAT110(東経110°)
地上波デジタル放送 UHFアンテナ
(NHK22CH/民放23〜27CH)
 局による  NHK 
 民放各社
  無
* NTSC方式で525本の走査線を(映像の方式により インターレス と プログレシブ ) →  SD(Standard Definitionの略 標準画質)
* ハイビジョン放送は1125本をインターレーススキャン  →  HD(High Definitionの略 高精細画質)  
B−CASカード (BS−Conditional Access System / 衛星放送限定受信システム)
     → BSデジタルチューナーに、ユーザー管理用についています。(有料チャンネルの契約情況など・・・)
       また、地上波デジタル放送でも認証に使われます。
* デジタルHD放送を録画出来るのは、プルーレイ/HDDレコーダー/D−VHSデッキ/パソコン ですが、
  機種よってはHDで録画してもSD画質再生になってしまいます。また、SD画質・再生になる場合もあります。
* 2004年4月から デジタル放送はすべてCPRM放送<コピーアットワンス=原則として、番組録画は1回録画可能>になりました。
  従いまして、CPRMにむ対応したレコーダーやメディアが必要になります。
 * チャンネル表  (内は、コンバーター局部発振周波数) 
  VHF1〜 3ch   90〜108MHz     BS 1〜15ch 
 11.71398〜12.00950GHz(1032.23〜1335.25MHz)  
  VHF4〜12ch   170〜222MHz    BSデジタル放送  
 (1049〜1087MHz+1279〜1318MHz周辺周波数)
  ミッドバンド(C13−C22)
            108〜170MHz 
  110°CSデジタル放送  (1593〜2053MHz周辺周波数)
  スーパーハイバンド(C23−C63)
            222〜468MHz 
 BSと110°CSデジタル放送(右・左旋円偏頗)を1本のケーブルで伝送する場合
  (1049〜1471MHz+1613〜2053+2144〜2584MHz周辺周波数)
  UHF13〜62ch  470〜770MHz
 * 2006/ 4現在 地上デジタルの試験放送は入間市・狭山市の一部地域でほぼ全部のチャンネル受信を確認しております。
  但し、場所ににより受信レベルに相当な差がありますので 

  
当店の御得意様に限り都合で、電波受信試験をいたします。
 * 参考資料 − 今までで、最も電波を受信した数値です。 
アナログCH デジタルCH UHFチャンネル  中心周波数 受信レベル      備    考  .
    1   011     27CH   557MHz   85db以上 
    3   021     26CH   551MHz    同 上
    3   023     26CH   551MHz    同 上  3CH 2波あります。
    4   041     25CH   545MHz    同 上
    6   061     22CH   527MHz    同 上
    8   081     21CH   521MHz    同 上
   10   051     24CH   539MHz    同 上
   12   071     23CH   533MHz    同 上
 東京MX   091       20CH   515MHz    同 上
   16     未受信
  埼 玉   031−0     32CH   587MHz   85db以上 
  神奈川   031−1     18CH   503MHz    同 上
  千 葉   031−2     18CH   503MHz    55db
* デジタルチューナーは、i-LINK端子 付きのものでないと アナログ映像出力になってしまいます。

 参 考 − D端子の説明   
 D端子種別   画像フォーマット   走査線   有効走査線   走査方式   画面比率   画素数 
 D1    480i( 525I)   525本     480本  インターレース   16:9/4:3    720*480 
 D2   480p( 525P)   525本    480本  プログレシブ      16:9   720*480 
 D3  1080i(1125I)  1125本   1080本  インターレース    16:9  1920*1080 
 D4   720p( 750P)   750本    725本  プログレシブ     16:9  1280*720
 D5  1080p(1125P)  1125本   1080本  プログレシブ     16:9  1920*1080
 尚、D5端子の、商品は現在ありません。
 
  地上波デジタル放送について・・・


* 地上波デジタル放送には、本来の伝送信号に加えて
   同じ内容を重複させた伝送信号の部分があります。
   右の図を 参照してください!   

   そのために、ゴーストが出にくくなっていますが・・・
   ガードインターバルの長さを超える 時間差のある
   反射波を受信してしまうと 映像がきれいに写らなく
   なります。(デジタル難視)
 
 ケーブルテレビ関連情報

 1−ケーブルテレビ周波数

 * CATVは、光ケーブルや同軸ケーブルで
   10〜770MHzの、電波を搬送しています。   
   右の図を参照下さい!    →

  ケーブルテレビの会社によって放送チャンネル数に      
  相当開きがあるようです。
 * 上記の表はアンテナ工事で重要です。
 2−ケーブルテレビの電波再送信方式 

 * 現在 CATVは双方化が進んでおります。
   主な、2大受信方式です  →

   ケーブルテレビ=CATV
   
地上デジタル放送再送信方式の主な例
 伝送方式   方式内容   特徴     
トランス
   モジュレーョン
受信した電波をケーブルテレビに適した方式に変換して再放送 アナログ用のケーブルチュ
ーナーでは受信不可能な
為、専用の受信機を介して
受信可能
周波数変換
  パルススルー
デジタルの電波をケーブル
テレビの空きチャンネルに
変換して、デジタル電波を
再送信します。
ケーブルテレビで受信可能
です。
 * 尚、狭山市〜入間市〜所沢市の一部地域などにかけて、2006年1月頃から電波障害がみられます。
     その該当区域のアンテナ設置工事はお断りしております。 詳しいことは、メールで・・・・
入間市 狭山市 所沢市 飯能市 で営業している電気屋です  営業地域はこちらになります。
*このコーナーの主な取扱い品目は アンテナ工事、デジタルアンテナ、BSデジタル、CSデジタル、アンテナ端子、110.CS、電波。計測。測定。アンテナ、上り端子、下り、端子
 、電流通過、地上波、デジタル、ホームシアター。5.1ch、サラウンド、BS電源、デジタルアンテナ、デジタル放送、受信、マンション、ビル、アパート、集合アンテナ、集中アンテナ、
  共同アンテナ、アンテナ端子増設、アンテナ分配
*主な業務内容は 上記各種アンテナ設備の設計+施工+工事+緊急修理+断線+修理+取付け+交換+電気の困ったこと+電気工事+ブースター電源